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赤城徳彦農水相の顔に絆創膏

赤城徳彦農水相は、顔に絆創膏を張ってるだけで記事になる・・・

確かに、大臣の顔は国家の顔とも言えるので、ニュースになってもおかしくは無いでしょう。
怪我の理由は語らなかったそうです。

誰でも人は、他人に踏み込まれたくない、心の奥にしまっておきたい事がある。
大臣だって、人ですからそんな事があっても良いんだけどね・・・。
大臣だって、人間ですから失敗もするし、間違いだってある。

取り返しのつかん失敗はイカンばってんが、顔の怪我ぐらい誰だったっちゃ一回や二回ぐらいしたことあろ〜もん。

マスコミは、閣僚を追い詰めるのが趣味なんでしょうが、そっとしておいてやってもヨカやろもん。

ワシだったら、顔の怪我は酔っ払ってすっ転んだ・・・とかそんな感じで日常茶飯事なんだけど、大臣が酔っ払って怪我するはずんなかろ〜もん。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070717-00000911-san-pol

多額の事務所費問題が取りざたされている赤城徳彦農水相(48)は17日午前、顔に複数の絆創膏を張った姿で閣議や会議に出席した。閣議後の会見ではけがの理由について「大したことはありません」と説明を拒んだが、会見直後に一転、「公務(中のこと)ではありません。私は肌が弱いので、かぶれたのかもしれません」とのコメントを発表したが、報道陣の疑心暗鬼を完全に払拭(ふっしょく)することはできなかった。
 赤城農水相は事務所費問題について先週、「ルールにのっとってやっている」と釈明、10〜13日の日程で欧州に出張していた。17日は安倍晋三首相らとともに午前8時前から「第1回食料の未来を描く戦略会議」に出席。絆創膏姿で公の席に初めて登場、大臣としてあいさつも行った。
 会見では「けがをしたのはいつか」「公務中のけがなのか」などの質問が相次いだが、赤城農水相は硬い表情で「ご心配なく。大したことありません」「何でもありません」と繰り返し、足早に大臣室に戻った。
 ところがその直後、政策報道官が大臣コメントを持って報道各社に説明に回り、絆創膏問題の火消しに躍起となった。報道陣の間からは「なぜ会見で説明しないのだろう…」と不思議がる声が相次いだ。

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