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  • 2014.11.27 Thursday
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誤報と言うより捏造に近い報道だったが・・・

誤報などと言うかわいいもんじゃなく、捏造に近い内容だったと記憶しているが・・・

一応、会社トップの引責辞任と日テレ幹部の謝罪、今回の検証番組で一応この問題は収まるだろう。

しかし、捏造・歪曲など昨今のテレビ局には報道倫理どころか、人としての最低限のモラルや道徳心さえないのだろうかと疑いたくなる報道が多い。

そもそも、「みの」「古舘」「福澤」の三人が絡んだ番組は、報道番組とは思わない。
この三人は、捏造・歪曲報道の中心人物と言う印象が強い。⇒捏造報道

もちろん、局側の意向に沿ってコメントしているのだろうが、何度も捏造・歪曲報道を垂れ流し、同じ事を繰り返している。

その昔「反省だけなら猿でも出来る」というコマーシャルが流行したが・・・
こいつら三名は、全く反省していないと思われる。

猿以下ってことだろうか。

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090823-00000063-jij-soci
 日本テレビの報道番組「真相報道バンキシャ!」は23日、放送倫理・番組向上機構(BPO)放送倫理検証委員会の勧告に基づき、岐阜県庁裏金誤報問題の検証特集を放送し、誤報に至る経緯や再発防止策について説明した。
 冒頭、同問題で引責辞任した久保伸太郎前社長が、岐阜県庁や県民、視聴者に対し「重ねて深くおわび申し上げます」と頭を下げ、「報道局内の上司と部下との間の報告、連絡の在り方などについて基本中の基本をおろそかにしていた」と謝罪した。
 当時の責任者だった足立久男前報道局長、袴田直希前チーフプロデューサーも出演し、謝罪。放送日を大前提にした報道体制、不十分だった訂正放送などについて検証した。
 その上で、細川知正社長が「今回の勧告を真摯(しんし)に受け止め、報道番組全体を総点検し、信頼回復を目指します」と決意を述べた。


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