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  • 2014.11.27 Thursday
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亀田兄弟の今後!

亀田興毅、大毅兄弟を指導する父親の史郎氏は、弟の大毅を次戦でフライ級の世界戦に挑戦させる意向のようです。

同門の坂田健史に挑戦させるのか、内藤大助(宮田)に挑戦させるのか、今後の交渉次第と言うことだ。

28日の内容は、十分評価出来ると思う。
ホームタウンでデシジョンを引いても圧勝だったと思う。

ボクシングの場合、ホームタウンデシジョンは、ルールの一つだと「たばこ屋のオッサン」は認識しているので、ホームタウンデシジョンを否定した事はない。
兄、亀田興毅の世界戦の時は凄く騒がれたが、ボクシングのオールドファンなら、判定になったら、地元選手が負けるなんて事は稀だと言う事ぐらい常識!
地元選手は、ラウンド終了のゴングがなった時、リングに立ってさえいれば・・・勝ち!
だと思っている。

しかし、次はお互いが地元選手と言う事になる。ホームタウンデシジョンは無い!!
どう戦うのか!期待半分、不安半分といったところか?
日本人同士のタイトルマッチは、本気で期待しているんだけど・・・・

本当に見たいのは、亀田兄弟の兄弟対決!ナンだけどなあ?

亀田興毅、大毅兄弟がお互いにWBCとWBAの王者になって、兄弟で統一王者決定戦をする姿が見たいんです。

周りの雑音や決まり事なんか得意のビッグマウスで吹き飛ばして、兄弟で統一王者決定戦をやってくれ!

引用:Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070729-00000033-jij-spo

プロボクシングの亀田興毅、大毅兄弟(共に協栄)を指導する父親の史郎氏は29日、18歳の弟、大毅を次戦でフライ級の世界戦に初挑戦させる意向を示した。
 亀田兄弟は前夜のノンタイトル10回戦で共に大差の判定勝ち。史郎氏は内容の良かった方に世界挑戦をさせるとしていたが、「ずっと前から大毅と決めていた。年内にベルトを取らせたい」と話した。
 相手は世界ボクシング協会(WBA)フライ級王者で同門の坂田健史が有力だが、世界ボクシング評議会(WBC)同級王者の内藤大助(宮田)も視野に入れ、交渉を進めるという。10連勝中の亀田大は「どっちでもかかってこい」と自信を示した。

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